【2019年】おすすめの音ゲー・ゲーム用タブレット5選!【高コスパ・安い】

当サイトのおすすめ記事▼ 【11月更新】管理人おすすめの神スマホゲーム50選まとめ【ジャンル別】

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このページでは、スマホゲームをするのにおすすめな、コストパフォーマンス最強のタブレットについて紹介しています。

 

タブレットは画面サイズが大きいので、スマホゲームを快適に遊ぶことができます。特にリズムゲームなどを遊ぶ人なら、世界が変わるレベルでプレイが捗ります。

 

今回は安さと性能のバランスが良いタブレットを厳選してまとめてみましたので、まだ持っていない人は購入を検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

ゲーム用タブレットの選び方

  • 画面が大きい(8インチ以上)
  • メモリが多い(2GB以上)
  • ストレージが多い(16GB以上)

 

タブレットの一番のメリットといえば、大画面であることです。なので、画面サイズは8インチ以上の製品を選ぶのがおすすめです。

 

 

最新の製品ではあまり無いかもしれませんが、メモリ・ストレージの性能が低すぎると、ゲームが快適に動作しなかったり、容量不足でアプリのインストールができなくなる恐れがあります。なのでスペックに余裕のあるタブレットを選びましょう。

 

iOSとAndroidはどちらが良い?

タブレットを購入する際に、OSをAndroidiOSのどちらかに決める必要があります。

 

 

どちらのOSにも利点・欠点はあるのですが、ざっくり説明するとしたら「iOSは誰でも使いやすい」「Androidは上級者向け」といった感じです。

 

 

iOSは機種が少ないので、ゲームメーカー的にも動作テストがしやすく、快適にプレイできるゲームが多いです。また製品の最適化が上手くされており、iOS端末はスペック以上にサクサク遊べる印象を受けます。その代わり、価格はやや高めになっています。

 

 

Androidは機種のバリエーションが多く、色々な特徴を持ったタブレットがあります。そのため選択肢が幅広いのですが、端末によっては動作が不安定だったり、特定のゲームが非対応だったりする場合があります。

 

 

以上のことから、安定してゲームをプレイしたいならiOS(iPad)少しでも価格を抑えたい人はAndroidを購入するのがおすすめです。

 

iOS(iPad)の特徴

  • ゲームやアプリが安定して動作する
  • 操作が直感的でわかりやすい
  • 価格がやや高い

 

Androidの特徴

  • カスタマイズ性が高い
  • 機種によってはアプリの動作が不安定
  • 価格は安いものから高いものまである

 

おすすめのタブレット

iPad 9.7(2018年春モデル)

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  • iOS
  • 9.7インチ
  • 2GBメモリ
  • 32GB/128GBストレージ

 

iOSタブレットを購入するなら、2018年春モデルのiPad 第6世代が一番おすすめです。

 

 

iOSの大きなメリットである動作の安定性・液晶の綺麗さ・直感的な操作性を持ちながら、値段も4万円前後というかなりリーズナブルな価格設定になっています。

 

 

スペック上ではメモリは2GBとなっていますが、デレステやFGOなどのほとんどのゲームを快適に遊ぶことができるので、最適化がかなりされているなと感じました。

 

 

さらに2018年春モデルはApple Pencil(タッチペンで精細な絵や文字を描ける)にも対応しているので、ほぼ欠点の無い端末になりました。

 

 

筆者も所持していますが、ほぼ全てのゲームを不具合無く遊べています。タブレット入門機としては間違いなくおすすめの一つと言えるでしょう

 

 

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iPad Air 10.5 / iPad Pro 11

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  • iOS
  • 10.5インチ/11インチ
  • 3GB/4GBメモリ
  • 64GB/256GB/512GB/1TBストレージ

 

無印iPadの上位バージョンとして、iPad AiriPad Proがあります。

 

 

iPad Proは最上級クラスのハイスペックタブレットで、iPad Airは「iPad以上、iPad Pro未満」のハイミドルスペックといった感じですね。iPad Proはメモリが4GBと多かったりしますが、ゲームをやる分にはそこまで差は無い感じがします。

 

 

どちらも無印iPadを越える圧倒的なスペックや美しい液晶を持っているので、どちらかがあれば完全にストレスの無いスマホゲーム生活が送れることでしょう。

 

 

「デレステ」で例えるなら、3Dリッチライブを高画質でプレイすることができます。無印iPadで3Dリッチのライブをプレイするとカクつきがありますので、この点から言ってもiPadより更にスペックが高いことがわかります。

 

 

スマホゲームをガチでやりたい人には「iPad Air」を、ゲームだけでなくお絵かきや動画編集などもしたい場合は「iPad Pro」を購入するのがおすすめです。

 

 

10.5インチ iPad Air Wi-Fi 64GB - シルバー
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Huawei MediaPad M5 Lite

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  • Android
  • 10.1インチ
  • 3GB/4GBメモリ
  • 32GB/64GBストレージ

 

MediaPad M5 Lite」は、価格と性能のバランスが良いAndroidタブレットです。価格は2万~3万円代とお手頃な割に、3GBメモリ、1920×1200の解像度と全体的なスペックが高く、コストパフォーマンスに優れています。

 

 

ストレージは最低クラスでも32GB以上あるので、ゲームを沢山インストールすることができますし、メモリも多いので多くのスマホゲームを快適に楽しめます。Androidタブレットでミドルスペックのタブレットを求めているなら、この機種がおすすめです

 

 

 

Fire HD 10 タブレット

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  • Fire OS(Androidの独自版)
  • 10.1インチ
  • 2GBメモリ
  • 32GBストレージ~

 

動作の安定性・スペックはそれなりでも良いから、とにかく安いタブレットが欲しい!という人には「Fire HD 10」がおすすめです。

 

 

1万円代という超お買い得価格で、10インチ液晶、メモリ2GB、ストレージ32GBとスペックもそこそこ。ハイスペックなゲーム以外ならサクサク遊ぶことができます。

 

 

「デレステ」の場合は2Dのライブモードや、3D通常のMV鑑賞を楽しむことができます。この価格で3DのMV鑑賞が楽しめるのは破格と言っても過言ではありません。大手企業のAmazonが販売しているといった安心感もメリットの一つでしょう。

 

 

注意点としては、Google Playが最初からインストールされていないという点があります。少しの知識があればGoogle Playを導入できるのですが、「スマホやタブレットのことは全くわからない!」という人は他のタブレットを買うのが無難でしょう。

 

 

以上のことから、スマホの扱いに慣れている中級者向けのタブレットと言えます。

 

 

dtab d-01j

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  • Android
  • 8.4インチ
  • 3GBメモリ
  • 16GBストレージ

 

Fire HD 10と同じような価格で買うことができるタブレット「d-01j」。dtabの名前の通りドコモから発売されたタブレットですが、Wi-fiのみでも使うことができます。

 

 

こちらも価格の割にはメモリ3GBとスペックが良く、画面解像度も2560x1600なのでiPad並に綺麗です。その他にも指紋認証があったりと機能面でも充実しています。

 

 

スペックだけ見るとかなりコスパの良い端末なのですが、最大の欠点はストレージが16GBと少ないこと(Fire HDや無印iPadは32GB以上)。

 

 

そのため色々なゲームをインストールしたいという人にはあまり向いていないタブレットです。反面、2~3つ程度のスマホゲームを遊びたい!という人にはかなりおすすめできるタブレットと言えるでしょう。

 

 

まとめ

 

今回紹介したタブレットの特徴は大体こんな感じです。どの機種も長所・短所があるので、自分に合ったタブレットを選んでみて下さい。