【パワプロ2018】CPUを抑えるための投球術・配球を紹介。三振させるコツは?

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「実況パワフルプロ野球2018」の攻略記事です。

 

試合でCPUを抑えるための投球術や配球を紹介しています。この方法で必ず打ち取れるわけではありませんが、ある程度は抑えてくれると思います。良かったら参考にしてみて下さい。

 

 

配球その1:低めと内角

  1. 低めのストライクゾーンに変化球を投げる
  2. もう1度低めのストライクゾーンに変化球を投げる
  3. 内角ギリギリにボール球を投げる
  4. 最後にフォーク、カーブ系を低めのストライクになるように投げる
  5. カットされた場合は高めにストレートを外す
  6. 最後にストライクゾーンに変化球

 

配球その2:アウトローとインロー

  1. アウトローにボール球を投げる
  2. スイングしなかったらアウトローにストライクを入れる
  3. もう1度アウトローにストライクを入れる
  4. 最後にインローに変化球でストライクを入れる

 

  1. ※最初の球をスイングしてきたら、インハイにボール球を投げる

  2. 次にインハイにストライクを入れる

  3. 最後にアウトローに変化球でストライクを入れる

 

配球その3:フォーク系

  1. 低めのストライクギリギリに入るようにフォーク系を投げる
  2. 高めにストレートのボール球を投げる(釣り球)
  3. ストライクゾーンギリギリに変化球を入れる
  4. 最後にフォーク系をギリギリボールゾーンに投げる

 

その他、抑えるコツ

  1. ストライク3球勝負はしない
  2. 高めのストライクゾーンにストレートは投げない
  3. 投球はできれば二度押しでナイスピッチする
  4. 失投やコントロールミスで順序が狂ったら無理せず四球も覚悟

 

投球方法は二度押し推奨です。体感的にはナイスピッチを出せるだけで空振りする可能性がかなり上がります。二度押しが苦手な人は練習しましょう。

 

また同じ配球を連続で行うと打たれる可能性があるのでなるべく避けて下さい。