RX480・Core i5 6500でPUBGは動くのか?【グラボ・CPU考察】

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世界中で流行っている「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)」。

 

斬新で凄く面白いゲームなんですが、広大なマップを100人で対戦するので、PCの要求スペックが高いのが少し難点です。

 

今回は【CPU:Core i5】【グラフィックボード:RX480】でPUBGが快適に遊べるのか、私が使っているゲーミングPCで試してみました。参考にしてみてください。

 

 

筆者のPCスペック

  • CPU:Core i5 6500
  • グラボ: RX480 8G
  • メモリ:16GB
  • SSD:240GB

 

私が使っているPCは大体こんな感じです。BTOで10万円ほどで購入しました。

 

PUBGを遊ぶならメモリは16G以上で、SSDを使用したほうがベターだと思います。

 

PUBGの設定

  • ディスプレイモード:フルスクリーン
  • 解像度1920*1080
  • 全体クオリティ:低い~非常に低い
  • 画面スケール:80

 

このような設定でプレイしています。FPSやフレームレートを出すためにかなり設定を落としているので、やろうと思えばもう少しクオリティは上げられると思います。

 

CPU使用率は60%~80%くらいと結構食いますが、FPSも常時60以上出ていますし、カクつきもほとんどありません。下記の動画も参考にしてみてください。

 

 

 

筆者は下手くそプレイヤーですが、このPCスペックでドン勝することができました。

 

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